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2009年10月

2009年10月27日 (火)

モニター募集案内板・更新のお知らせ

モニター募集の案内板が更新されました。

http://ninian.cocolog-nifty.com/blog/monitar.html

tomomiさんはninianのクリスタルヒーリング・プロフェッショナルコースや、MANAのヒーリングファシリテーターコースなどを受講してくださいました。

これまでさまざまなヒーリング/セラピーの手法を学ばれて、ご自身のオリジナルワークをクリエイトされ、今回は、ヴィジョンカウンセリング、クリスタルヒーリングのモニターを募集されています。

目の前に座るだけで安心して心を開ける素敵なヒーラーさんです。
興味のある方はぜひご連絡してみてくださいね。

miyuki

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2009年10月 9日 (金)

新メニューアップ&いろいろ。

セッションメニューを整理し、新しい内容でアップしました。

新しいといっても、やっているワークとしては変わりません。たとえば、「聖なる喜びとワンネスの解放~ゼロになるワーク」は、以前「ビーイングセッション」でやっていたことと同じですし、「エグジステンシャル・ガイダンス」は、「存在の癒しヒーリング&カウンセリング」でやっていたことと同じです。

また、プロフェッショナルコースとして行なっていたヒーラーのサポートは、個人セッションメニューのなかに戻し「ヒーラープロデュース」という最初にやっていた名前に戻したりしています。

封印解除セッションは、単独メニューにはなくなりましたが、、「聖なる喜びとワンネスの解放~ゼロになるワーク」のなかに組み込まれていますし、おまかせカスタマイズの自由な「MANAセッション」のなかでは必要に応じて行なってゆきます。シャーマンワークも同じです。

・・・と、書いていて思ったのですが、今回の新メニューアップで、なにか増えたものは
あるかというとありませんし、逆になにかなくなったのかというと、なにもなくなっていないんですね。^^;

けれど、メニューだけでなく、全ページの雰囲気を何気に新しくしていまして、なかなか整理できたな~という思いがあります。書かれていること以外にわたしの持っているものはないし、すみずみまで広がった感じがします。

このメニュー創りにたずさわっている期間、わたしのなかで、大きな変化がありました。3年間続いていたひとつの大きな流れが終わり、新しい流れがやってきました。

ふいに、わたしがそれを必要としなくなったので、いきなり変わりました。

その新しい流れのなかで、新しいメニューになりました。
そう考えると、内容は変わらないけれど、エネルギーは全然違うかもしれません。

学びは、本当に終わったときに、わかるものなのですね。何を学んでいたのかを・・・。
違う地平から眺める景色はまったく違って見えるから。

愛が深まり、そしてより豊かに悲しみさえも包み込み慈しむ。
愛は地の塩、地の涙。
どこまでも、自分の愛を豊かにしてゆこう、そんな風に思いました。

久々にマリアさまに会いたくなってしまいました。

アヴェ・マリア。
いつもいまわのときもわれらのために祈りたまえ。
生きとし生けるものの愛と真実の光が守られますように・・・

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2009年10月 2日 (金)

約束

電撃的にあることを理解しました。

ひとりごととして書くので細かいことを省きますが・・・

いま、本当に世界のエネルギーが根本から変化したのだと感じます。
根本から、というのは、わたしたちの内側からという意味です。

かつては、またつい最近まで、ある種の光が全体を導いていました。
それはわたしたちに愛と善という道を教え、生命にとっての基本的な正しさと叡知を教えてきたと思います。その光は、リーダーたちをとおして具体的にはたらき、また少なくない人びとを仕事人としてピックアップして、ひとつの普遍的な価値観に向けて全体を方向づけてきた力です。

その支えと、指し示す光に勇気づけられて、わたしたちは前に進んできました。

そのなかで、わたしたちは多くを学び、また大きな間違いをおかすこともありました。

わたしたちは反省したり、自分たち自身を罰したりしながら、安らぐことのできる幸福を生来の権利として求め、豊かになってきたのだと思います。

もう充分です。

いまわたしたちは、ある時期に来て、自立に向けて保護の手を離し歩きだしたのだと思います。

いま、日本で重要な役割をになっている、またこれから世界のひとつのモデルになろうとしているリーダーの方のなかに、かつて人類を導いていた光は見えません。

そこに見えるのは、内側の光なのです。

善きものとして、多くの失敗と経験から熟成された豊かな感情と手作りの温かさに溢れているのです。

わたしたちが自分で見いだした道、自分たちで見いだした愛のあり方。

小さなものが、より大きなものを包括できる透明な光です。

それが、どこまでも遠く見通せる。

そこに在るのは、内側深くで受肉した光なのです。
わたしたちのオリジナルな光なのです。

ある意味、もうリーダーはいらないときが来ているのでしょう。

これまである種の光が強くわたしたちを導いてきてくださった真の理由は、それを必要としないところまでわたしたちが成長し、自立するまで、という約束があったからなのでしょう。

それがいまというときであり、国レベルで顕すことができたのは、たぶんこの日本が世界ではじめてなのではないかと考えます。

そして、その流れは、もうすでに次のステージに移っているようです。

日本という国で、過去と未来がつながった。

そんなことを思いながらぽーっとなり、思わず涙がポロポロ溢れました。

ふと、教典のなかの「帰ってきた放蕩息子」の話を思い出しました。
このときをはるか遠くまで見通せる目で見てくださっていたのですね。

ありがとうございます。

そう思うと何もかも愛おしくて、きょうほど、生まれてきてよかったと感じたことはありません。なんとも言えない、言葉にできない体験です。

変わってゆく。

なかなか変わらないものもあるけれど、それもプロセスですし、バランスですね。きっとすべてがうまくいく。

これから、もっともっといろいろなことが劇的に明らかになってゆくでしょうね。
ともに歩んでゆきたいですね。

ひとりごとでした・・・

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